RECRUIT 社員インタビュー

KUWATA WAKU

システム開発部 Unity エンジニア桑田 唯望

PROFILE

2014年中途入社。
専門学校でプログラミングを始め、インターンをきっかけにゲーム会社へ入社。多くのコンシューマ機ソフトを開発した。5年努めた会社を退社後、DMM.com OVERRIDEに入社。
入社後はリリース間近のプロジェクトのデバッグ、3年間運営中のタイトルに配属され保守作業や新規施策の開発を行う。現在は、2017年春にリリースしたクラッシュ・オブ・パンツァーのUnityエンジニアとして開発に携わる。

UNITY ENGINEER
COMPANY PROFILE

入社したきっかけを教えて下さい。

前職と違う開発をしてみたいと思っていました。
OVERRIDEで作っているWebコンテンツ、ソーシャルゲームは開発スピードが早く、楽しそうだと感じたことと、今までと違うプラットフォームでの開発は前職の知識を活かせると考えました。
そして、一番惹かれたのは会社がきれいだったことです。全員でクリーンデスクに取り組み、そういった環境を作れる人たちと仕事をしたいと思いました。

現在の仕事内容について教えて下さい。

DMMプラットフォームとiOS、Androidでリリース予定のゲームプロジェクトにて、Unityというツールでクライアント側を担当しています。
ゲームを動かすためのコア部分やゲームロジック周り、3Dのモーション組み込みや画面作成など様々なことができて楽しいです。

COMPANY PROFILE

仕事をする上で大切なことは何ですか?

より良いものを作るという意識がいちばん大切だと思っています。そのために自分のスキルで何ができるか、逆にどういった部分が足りないのかを、まず自分自身で理解した上で成長していくことが「より良いものを作る」ことに繋がると考えています。
また、社会人になりコミニュケーション能力が大切なことを痛感しました。10人、20人単位で一つのものを作らなければならないので、何が完成なのか、何が足りないのかを全員で共通認識できることが大切だと考えています。

会社と共にどう成長していきたいですか?

自分はずっと開発の仕事に携わっていたいです。日々開発の環境は進化していくので、それに置いてけぼりにならないよう勉強したいです。
現在はソーシャルゲームが業界の前線になっているかと思いますが、どんどん環境は変わっていくので、会社も新規開発をしていかなければ行けないと感じます。
その中で最善の道を示せるように成長したいです。

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