Archive for 5月, 2010

衝動買い

月曜日, 5月 31st, 2010 Posted in 未分類 | No Comments »

ご無沙汰しております。僕です。 昨日の話ですが、某BSで「音楽のある風景」という番組がやってたので見てました。 CDやDVDの通販番組みたいなもので、テーマに沿った曲をセットで販売という普通の内容ですが、一部の曲を紹介したりして購買意欲をそそるような感じです。 通販番組ではほとんど買う気にはならない僕ですが、今回は洋楽の70年代から80年代のディスコミュージックで、初めは何気なく曲を聴いていたのですが、紹介されるにつれ、これはいい! ってなってしまい、勢いでネット注文してしまいました。 良い買い物かは商品が来てからになりますが、たまには勢いも大事ですよね。 Read more..

冗談

水曜日, 5月 26th, 2010 Posted in その他, モカブロ | No Comments »

どうも。モカタンです。 岡田監督の進退伺の件は『冗談』だったみたいです。 な〜んだ。冗談かぁ〜。 ウハーwwwww おもしれー(゚∀゚)wwwwww ってなるか(゚Д゚)ボケ!! ま、いいんですけどね。 岡ちゃんじゃないけど、笑えない冗談を言われて対処に困ることってあるよね。 その場にいない人の人権を損なうような冗談は、言った本人はその気が無くてもまわりはどうしていいのかわかんない。 岡ちゃんの場合は自虐ネタとして言ったのだろうけど、せめて自分から笑って話してくれないと誘い笑いも生まれないし、周りは本気と捉えちゃうよ。 まぁ冗談で言ってたとしても内容的には「本当にやる気あんの?」って話なんだけども。 どうあれ、自分の発言が意図しない方向に解釈されないようにモカタン自身も気をつけなきゃイカンと思いました。 そんなこんなで代表メンバーは、今朝合宿地に出発されました。 ここ最近は暗いニュースばかが目立つので、少しでも明るい話題を聞かせて欲しいものですな。 Read more..

リーダーシップ

火曜日, 5月 25th, 2010 Posted in その他, モカブロ | No Comments »

どうも。モカタンです。 昨日のサッカー日韓戦。残念な結果だったね。 今さらネガティブになっても何も得られないし、むしろこれ以上失うものもない状況なので、前向きに考えた方がいいんじゃないかと思うのですよ。 1点目のアレはしょうがないし、まだ守備の連携とか本番までに修正出来るじゃないか。 PKの判定も運が悪いのもあったし。 あとはあまり走れてない印象に見えた。周りと連動した走りが無いというか、孤立してる感じ。 後半せっかく相手の勢いが落ちてたんだから、いつも岡ちゃんが言ってるように苦しい時に走り続けられれば、もっとチャンスがあったんじゃないかね。 ま、試合全体通して全く攻めれて無かったんだけどさ。もうちょっと見れた内容になったんじゃないかね。 そんな感じで「世間的にはネガティブな意見が多いけど、悔やんでも仕方がないよ。次頑張ろうぜ」なんて考えてたモカタンなんだけど、試合後の岡ちゃんの発言に衝撃をうけた。 会見で自ら自身の進退に関して発言してやんの。 アレってどうなん? 試合うんぬんよりアレが一番残念だったわ。 ファンは当然「何いってんの?」となると思うんだけど、それ以上に選手のモチベーションはガタ落ちなんじゃないか? 「岡ちゃ〜ん! そんな事言わないで一緒に頑張ろうぜ!」って盛り上げるタイプの選手でもいればいいんだろうけど、試合を見てると選手間のコミュニケーションもろくに上手く行ってるとは思えないよね。 ベスト4の目標だって今さら責めないし、虚勢でもいいので気持ちを盛り上げていかないと監督としての価値がないのでは? コミュニケーションで言えば、試合後に本田が各選手と色々話しているのと反対に、ベテラン勢が無口だったのが印象的。 試合中の声出しはあまり見られなかったのも残念だっだなぁ。 スタメンやフォーメーションの変更はまだやるのかもね。やって欲しいし。 本番までまだ時間はある。諦めたらそこで試合終了ですよ? Read more..

映画2本見た(ネタバレ注意?)

木曜日, 5月 6th, 2010 Posted in モカブロ | No Comments »

どうも、モカタンです。 前言通り、GWは映画を見に行きました。 『アリス』と『シャッターアイランド』ね。 まずは『アリス』。 先日DVDで鑑賞したのもあり、非常に楽しめました。 原作を活かしつつ、アリスの成長をよく表現されてます。 子供連れで見ても楽しめます。 3D映画がどんなものかというもの把握出来たのも良かった。 まぁ騒ぐほどのモノでも無い感じの印象です。 3Dに合った見せ方というのもあってシーンによっては非常に臨場感のある映像が見られました。 あと3Dメガネはかなり映像が暗くなるね。 元々暗めな映像が多いティム・バートン監督作品なので、さらに暗かったのがちと残念。 そして『シャッターアイランド』 これは事前の情報無しに何も考えずに観るのが正解だったかも。 「こんな展開なんじゃねーの?」と思ってたら概ねそんな感じの内容だったので、それはそれである種の満足感が得られました。 ただ一番最後のディカプリオのセリフから、「そうは言っても実は〇〇で、全てを受け入れた上で彼はこちらの道を選んだ」という解釈をしました。 そう解釈すると、映画としての深さが出て来ます。 ネタバレしないように伝えるのは難しいね(;^ω^) 観たあとであーでもないこーでもない言うところまで楽しむのも映画の一つの楽しみ。 誰か観た人いたら連絡でも下さいな。 Read more..